
京都という世界に名だたる歴史都市のメインストリートとして、1200年近く栄え続けてきた四条通り。
情報誌「四条」は、四条繁栄会のPR誌にとどまらず、ひろく京都を代表するコミュニケーションツールとして、京都の役に立っていくことを目指しています。
※年2回(6月・11月発行予定)
※四条繁栄会商店街振興組合に加盟しているお店の店頭でお尋ね下さい。
※バックナンバーにつきましては、ほとんど在庫がございません。ご了承下さい。
vol.42
| 初めて祭人になった頃 財団法人 祇園祭山鉾連合会 理事長 吉田孝次郎 |
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| 四条界隈ご利益めぐり | |
| 地元顧客とともに考え、創り上げた四条河原町の新しい顔が誕生。 京都マルイ |
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| 一番うれしいご利益って? 赤城加奈乃 |
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| 京の食文化—金平糖 | |
| ゼロから飛び込んだもてなしの世界。先人に託された“たすき”を次代へと。 京料理ちもと若女将 松井 薫 |
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| 祇園白川 | |
| 京都から東北に元気を送りまひょ。 京野優女 | |
| ねねの道 | |
| 引き出しの数は、刃物の種類の数。京の多彩な手仕事を支えてきた「刃物箪笥」。 本家 常久 |
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| 高度経済成長から半世紀。取り戻したい「二つの巡行」と「町衆文化」。 高橋 亮太郎 |
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| 戦前、戦後、サロンとなった喫茶店 木屋町通 | |
| 「おかげさまで 四条河原町」/賃貸する事になって |